どのまなの一部の機能は、インターネットにつながっていないときでも使うことができます。校内のWi-Fiが届かない場所や、インターネット環境がない場所でも、対応している教材や学習記録を利用できます。
最初にインターネットにつながった状態で準備をしておけば、その後はオフラインでも利用できます。
📌 現在は一部の機能から対応しています。今後、動作を確認しながら対応範囲を広げていく予定です。
iPadの場合はSafariで https://donomana.jp/ を開き、共有ボタンをタップして「ホーム画面に追加」を選び、「追加」をタップします。くわしい手順(画像つき)は下記の「ホーム画面に追加する方法」をご覧ください。
Safariの中からではなく、ホーム画面に追加したアイコンから「どのまな」を開きます。もちろん通常のブラウザでもオンラインでの利用は可能です。オフラインの準備・利用については、ホーム画面から開いた状態でご案内します。
画面上部に表示が出ます。この表示が出たら準備完了です。そのあとは、インターネットにつながっていない場所でも、対応している機能を使うことができます。
💬 画面に「オフラインで使う準備ができました」と表示されたら、それが準備完了の合図です。
共有ボタンから「ホーム画面に追加」を選ぶと、アイコンから直接起動できるようになります。画像つきのくわしい手順はこちらをご覧ください。
くわしい手順を見る →Microsoft EdgeやGoogle Chromeでは、アドレスバー付近に表示されるインストール案内から、どのまなをアプリのように追加できます。表示されない場合は、そのままブラウザでオンライン利用いただけます。
オフラインで作成した学習記録も、この端末に保存されます。インターネットにつながったあとも、そのまま確認できます。学習記録は使用した端末に保存されるため、別の端末には自動で引き継がれません。