みるとひろがる
詳細設定
選択
見つめて決めるまでの時間
0.9秒
見はじめのゆとり
なし
再選択までの間
0.9秒
見やすさ・操作しやすさ
動き
きろく
まだ きろくが ありません
きろくをすべて消しますか?
「みるとひろがる」の つかいかた
このアプリについて
見る・触れる・スイッチを押すと、おもちゃが動いたり音が鳴ったりして応えてくれる教材です。正解・不正解はなく、働きかけたこと自体が成功として扱われます。
活動の違い(3つのレベル)
画面上部のボタンから、いつでもレベルを切り替えられます。
レベル1:ひとつ
画面中央の大きな1つのおもちゃに働きかけると、動いたり音が鳴ったりして応えます。的が1つだけなので、スイッチの場合はそのまま入力するだけで応えを楽しめます。
レベル2:ふたつ
左右2つの的から、注目したほうへ働きかけます。どちらを選んでも成功として扱われます。
レベル3:みっつ
3つのおもちゃが並び、働きかけるたびに音が鳴って応えます。すべてに働きかけると、お部屋がにぎやかになります。
操作方法
タッチ
働きかけたいおもちゃにタッチします。
視線入力
「せってい」で視線入力をONにすると、おもちゃを一定時間見つめるだけで働きかけられます。見つめる時間や見やすさなども「せってい」で調整できます。
スイッチ
的が1つのときはスイッチを押すだけで応えを楽しめます。2つ以上のときは、自動で移動する候補から選びたいおもちゃでスイッチを入力してください。
キーボード
Tabキーで移動し、EnterキーまたはSpaceキーで選べます。
視線入力とスイッチスキャンは、同時にONにして使うこともできます。
設定
右下の「⚙️ アクセシビリティ設定」から、このアプリの詳しい設定を開けます。
- 音:働きかけたときの音のON/OFF
- 視線入力:見つめる時間などの細かい調整
記録
右下の「⚙️ アクセシビリティ設定」の詳しい設定から、働きかけた回数や入力方法などの記録を確認でき、CSVファイルとして書き出すこともできます。記録は、そのときの取り組みを振り返るためのものです。一度の結果だけから、能力を判断するものではありません。